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横浜ストロベリーパークの駐車場は無料?アクセス方法は?

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横浜ストロベリーパークの駐車場は無料?アクセス方法は?

横浜ストロベリーパークの駐車場は無料で利用できるのでしょうか。

また、アクセス方法も気になります。

オール電化のハウスで徹底した温度・湿度管理により、四季を問わず美味しいいちごを楽しむことが可能で、異なる品種のいちごを味わえるのも大きな魅力の一つの施設です。

今回は、横浜ストロベリーパークの駐車場は無料なのか、アクセス方法についてもお届けします。

横浜ストロベリーパークの駐車場は無料?

横浜ストロベリーパークには、利用者向けに無料で提供される2つの駐車場が設置されています。

第1駐車場には42台の駐車スペースがあり、一方、施設の外にあるタイムズの第2駐車場には60台を収容するスペースが確保されています。

第一駐車場 無料
横浜火力発電所前のバス停を過ぎて、1つ目の信号を左折

タイムズ横浜ストロベリーパーク第2駐車場(ストロベリーパーク利用の場合は無料)
ストロベリーパーク内のカフェにある機械でパーキングチケットを通すと、駐車料金が無料になります。

神奈川県横浜市鶴見区大黒町9

駐車場には収容台数に限りがあるので、特に混雑する時間帯には満車となる場合があるので、満車の場合は近くのコインパーキングを利用しましょう。

関連記事はこちら→横浜ストロベリーパーク予約はいつから?予約なしでも入れる?

横浜ストロベリーパークのアクセス方法は?

車で行く場合

高速道路からは首都高速湾岸線の「大黒ふ頭出口」で降りると横浜ストロベリーパークがあります。

横浜市内からであれば40分ぐらいですが、その日の天気や交通量によって渋滞が発生するすることもあるので、余裕を持って出かけるようにしましょう。

公共交通機関を利用の場合

横浜駅
↓約10分~15分
JR鶴見駅・京急線京急鶴見駅
横浜市営バス(7番乗り場)横浜さとうのふるさと行
↓約15分
横浜火力発電所前で下車

いちご狩りを予約している場合は遅れないように余裕を持って出発するようにしましょうね。

自転車

横浜市内から約1時間ほどで行けますが、坂道もあるため運動にもなります。

体力に自信がある方や日頃の運動不足解消に自転車で行くのもおすすめです。

安全に配慮しながら行きましょう。

横浜ストロベリーパーク基本情報

営業時間 土・日・祝 10時~16時 いちご狩りは予約制
料金 1人1カップ2,000円(300グラム)
未就学児は無料ですがカップは無し
場所 神奈川県横浜市鶴見区大黒町11−1横浜火力発電所内
お問い合わせ ホームページのお問い合わせフォームから
公式HP https://reserva.be/strawberrypark

訪問者の声

カフェのいちごのメニューが可愛いし、美味しい、映えスポットもたくさんあって楽しめる、たくさん写真に撮りたくなるという声がたくさんありました。

都市部で様々な種類のいちご狩りが体験できる貴重なスポットです。自分で選び、摘み取ったいちごは格別に美味しいですよ。

清潔感があり、広々とした施設でいちご狩りを楽しむことができ、食べ放題ではなく、カップに入れて持ち帰りなので、衛生面でも安心感があります。

お子さんと一緒でも安心ですね。

カフェを利用する方は摘んだをいちごをカフェで味わい、食べきれない分は自宅に持ち帰ることができますよ。

まとめ

ストロベリーパークの駐車場は2カ所あり無料で、車や電車・バスの公共機関を使っても行くことが出来ます。

いちご好きならずとも、家族、友人、大切な人との楽しい一時を求めるすべての人におすすめのスポットです。

ぜひ皆さんも行ってみてくださいね。

関連記事はこちら→横浜ストロベリーパーク予約はいつから?予約なしでも入れる?